【無駄ギミック】夜になると溶岩が流れ出す謎の山【マイクラ】


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閲覧ありありがとうございます!”ゆとりの産物”の凌汰郎です!

 

今回は長らく続編を投稿していなかった”無駄ギミックシリーズ”を

 

夏イベ中ということもあって、再開しようと思います!

 

前回の無駄ギミはこちら↓

 

無駄ギミックシリーズ

全く作る意味がわからない、シュールさだけを持ち合わせたギミックを作り、その装置からレッドストーン回路の基礎知識、使用例を学ぼう!という誰得シリーズ。

 

今回はぴょん作の巨大オブジェ


少し前の記事でチョロっと紹介した山の正体です(笑)

ただならぬ既視感に襲われている人、気のせいです。

\早すぎたんだ!/

 

毎度のごとく、このシリーズ本当に大丈夫か心配になりますが

気にせず進めていきますよ・・・。

 

ディスペンサーと日照センサーを活用したギミック

(ぴょん君が作ってくれた参考画像)

 

日照センサーを使って、

夜→溶岩出る  朝→溶岩止まる

という動作をするように作られています。

 

日照センサーとディスペンサーを直で繋ぐと、ディスペンサーの特性上、

夜→溶岩出る  次の日の夜→溶岩止まる

というような動作をしてしまうので、

回路を枝分かれさせています。

画像右側の回路は、夜になると目が開くシステムです。

 

(夜になった時の回路の状態)

 

まとめ

ディスペンサーを日照センサーやレバーで制御する場合は

今回のように回路を枝分かれさせる必要があります。

 

これについては詳しく解説した記事をあげようと思うので

そちらをご覧ください!

今回の回路を説明した記事↓


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